きっと愛
☆ワクチン
つい先日、モデルナ社製の新型コロナワクチンに、
異物が混入していたと、ニュースで流れていました。
原因はスペインの製薬会社の製造ラインにあるらしい
と言われ始めていますが、
異物が本当に金属片だとしたら、金属アレルギーの人は、
モデルナアームなどの接種後の副反応が出る可能性がありますね。
しかしこれ、日本に出荷している分だけと言われてますが、
果たしてそうでしょうか・・・。
☆きっと愛
「これもきっと愛だと思うことにしよう。」
そう心で呟いた出来事。
先日、会社の研修で、とある施設に集まった際、
年輩の同僚に「なんでワクチン打たないの?」と尋ねられた。
「ワクチン打った方がいいよ。」とも。。
さらに、2回接種済みの別の同僚からも、
「なんで打たないんですか?」と。。
さらには、義父からも電話で「打った方がいいよ」と。
今日も実家の母から電話口で、
「打ってーーーーー!!!」と大声で叫ばれた。
これぞ正に同調圧力。
「打たない人はコロナをまき散らしている」とも言ってた。
正直、もう勘弁してほしい。
ワクチンは、圧力を掛けられて摂取するものではない。
自立した大人ならば、自分の意志で打つものであり、
強制されるものではない。
ところが身内までもが、
とち狂ったように「打て打て」と接種を煽る。
打たないお前たちはどうかしていると言わんばかりに。。
まあでも、これも愛だと思ってスルーしています。(^^;)
感情的になっても仕方がない。
私は自分の身は自分で守る。
コロナ禍においては特に、
自己防衛こそが大切だと思っています。
頑固さ執着ではなく、自分の知識や経験、
そしてインスピレーションを信じているだけです。
☆私の自己防衛法
私の場合、自己防衛手段の中にワクチンが入っていないだけ。
自己免疫力を落とさないように、
生活習慣に気を配り、規則正しい生活を心掛け、
食生活を見直し、バランス良く栄養素を摂取する。
なるべくストレスを溜めずに、日の光を浴び、
添加物をあまり取らないようにして、
時に薬の力も借りながら、
足りない栄養素をサプリメントで補う。
外出時は二重にマスク(布とKF94)を装着して、
帰宅したら自分または家族に、
玄関で全身と靴をアルコール消毒してもらい、
衣服も極力洗濯。布マスクは次亜塩素酸ナトリウムで消毒、
そしてそのまま風呂に入って湯船に浸かり、
全身を隈なく洗い流す。そんな日常を送っています。
ちなみに、スマホや腕時計、ベルトや家の鍵など
その日に身に着けていたものなどもすべて
アルコール消毒しています。
お陰でダメにした物もありますが・・・(^▽^;)
いまやデルタ株が主流なので、
エアロゾル感染や飛沫感染はもちろん、
改めて接触感染にも気を付けているところです。
☆誤謬
多くのワクチン接種者が、ワクチンを打てば「自分は感染しない」。
そして「他者にも感染させない」と思い込んでいるようです。
ブレイクスルー感染はどう説明するの?と聴いたこともありますが、
これには「私たち年寄りは実験材料なのよ。」と仰っていた人もいて、
失礼ながら思わず失笑してしまいました。(;^ω^)
さらに、ワクチン未接種者を差別する人もいます。
為人がこのワクチン接種からもよくわかりますね。
何でも責任主体が一番大切。
皆さんも、自己憐憫・責任転嫁・依存心に陥らないように、
くれぐれも気を付けてください。
☆学校現場
学校現場では、すでに教員の一斉PCR検査が始まっています。
唐突にこの話しが出てきたそうですが、
今更、無症状感染者炙り出して、どうするんでしょうか?
医療逼迫してますよ。。自宅療養させる気か。。
で、もうすぐ2学期。
子どもたちはいったいどうなるのか?
子どもたちにも検査を受けさせたとしたら、
その後はどうするのでしょう?
何を考えているのかもうお手上げです。
野戦病院でも病院船でも作ればいいのに、
修学旅行は中止して、パラリンピックやってるこの国。
しかも、一部の子どもたちを観戦させている始末。。
補償がないから仕事に行かざるを得ない。
だから人流が減らず、感染者が減らない。
この国の首相や大臣、都知事らにも、
ぜひ満員電車に乗って毎日通勤して頂きたい。
あ、でも「今だけ 金だけ 自分だけ」でしたね。。
自分さえ良ければそれでいいんですよね、この方たちは。
こんな仕組みも対策できないのに、
この国は総理大臣などになれるんですね。
素敵な国になったもんです。(←もちろん、皮肉。)
☆コロナの脅威
デルタ株を始め、ラムダ、イオタなど続々と変異している
新型コロナウイルス。
夏にこれだけ感染爆発していて、
では、冬はどうなるのか?を全く想像していない
緩みまくっている人、考えもしない人々。
学校で子ども同士が感染すれば、家庭内感染が一気に拡がり、
その家庭のお父さんやお母さんが仕事に行けなくなります。
どこかに子どもを預けるわけにもいかない人が多いとすれば、
全員重篤化したらどうするのでしょうか?
都内や隣接県ではすでに医療が崩壊しています。
自宅療養者が増えています。
コロナ以外の病気やケガなどの方が困っています。
そして、医療従事者の方々が疲弊しています。
☆衣・食・住・医療
衣・食・住・医療が大切だと以前お伝えしてました。
その医療が今、都内を中心に機能しなくなっています。
一たび感染すれば、働けない身体になり、
そのまま仕事を失えば、お金がなくなるわけですから、
当然食にありつけなくなります。
さらには住まいも失う可能性がでてきます。
残る衣類だけ持っていて、
果たして今までのような暮らしが出来るでしょうか?
油断している人たちには、
その辺りをよく考えてもらいたいものです。
今日も最後まで読んでいただき、
ありがとうございました。
次回まで、必ずお元気で。
管理人
愛用の腕時計。
屋外でも文字盤がよく見えます。
バックライトが光るので暗闇も大丈夫。
時刻・日付・ストップウォッチ・
アラーム・日の出日の入り時刻・
気温気圧計・コンパス・高度計・
深度計などを装備。
緊急時の必須アイテムの一つ。
組み立て式の丸テーブル
買っちゃいました。
ちょっとしたスペースを創るだけで
気分がガラッと変わります。
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